自分にぴったりの日焼け止めとは?正しい日焼け止めの選び方

おすすめ 日焼け止め

なんとなくSPF値やCMだけで、日焼け止めを選んでいませんか?
せっかく使うのですから、正しい選び方や使い方を知って、夏をより快適に過ごしてくださいね。

 

日焼け止めはなぜ必要?

日焼け止めってなぜ必要なのでしょうか。
日焼けは肌によくないから・・・シミやソバカスの原因になるから・・・色白な肌がいいから・・・
どれも正解ですが、せっかく日焼け止めを使うのですから、もうちょっと知識を付けて、
より効果的で自分にぴったりな日焼け止めを選んでみましょう。

sunscreen001

 

 とにかくおすすめの日焼け止めが欲しい方 

おすすめ 日焼け止め

UV対策&美白&スキンケアがこの1つでできる優れもの。
さらっとして伸びが良く、白浮きしません。
ウォータープルーフで、顔・からだの両方に使えます。
UVカット効果も高いのに、乾燥などせず、これを塗るとファンデーションの保ちも良くなるという声もあり、一本持っていれば万能に使えるおすすめの日焼け止めです。
SPF50・PA+++

POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」の詳細が知りたい方・・・
どんな風に届くのか?やお得な情報、実際に商品を注文して手元に届いたものなどご覧いただけます。
>>おすすめの日焼け止め POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」

POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」の使用方法や使用感が知りたい方・・・
実際の商品を使用し、体験談やワンポイントアドバイスなどをご覧いただけます。
>>おすすめの日焼け止め POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」口コミレビュー

 

 

 日焼け止めとは

肌にあたる紫外線をブロックすることで、肌の老化や日焼けを防ぐための化粧品です。
主に、クリーム・ジェル・乳液状のテクスチャーがあります。

 

紫外線とは

ちょっと難しい?!でも、ここを押さえておけばより日焼け止め選びが上手にできる!

紫外線には、UVーA波とUVーB波があります。
厳密に言えば、UV−C波までありますが、地上には届きません。

おすすめ 日焼け止め

UV−A波・・・コラーゲンを損傷し、シワやたるみの原因になります。
肌の真皮まで届きます。

UV−B波・・・炎症後、色素沈着を起こし、いわゆる日焼けとなります。
肌の表面に作用します。

 

太陽を浴びれば、UVーA波・UVーB波ともに肌にあてることになり、肌はダメージを受けます。
肌へのダメージが、日焼けやシワやたるみになって現れるというわけです。

 

紫外線から肌を守る SPFとPAとは

ここまで知っておけば、ライフスタイルやTPOに合わせた日焼け止め選びができる!

UV−A波とUVーB波を日焼け止めでブロックする力は、SPF値とPA値によって示されます。

PA・・・UVーA波をブロック。
【+】の数が多いほど、UVーA波を防ぐ効果が高くなります。

SPF・・・UVーB波をブロック。
数値が大きくなるほど、UVーB波を防ぐ効果が高くなります。

 

実はPA値の方が重要です

日焼け止めを選ぶ時、SPFの数値だけで選んでいませんか?
SPFの数値が高い=日焼け止め効果が高い
そう思われてる方が多いと思います。そして、SPF値を見て日焼け止めを選びがち。

・・・・間違ってはいないです。
でも、それだけで選ぶと後悔することになるので要注意。

なぜかというと、本当にブロックしなければいけないのは、UVーA波だからです。
UVーA波は、肌の真皮にまで到達し、肌のハリを支えるコラーゲンやエラスチンにダメージを与え、シワやたるみの原因となり、肌を老化させます。

そして、UV−A波は、UVーB波の30倍も地上に降り注いでいます。
しかも、UVーB波のピークは7〜8月頃ですが、UV−A波は5月からすでに真夏並みの力を持っています。

uvab
さらに、UV−A波は雨や曇りの日でも地表に届きます。
おまけに、UVーA波は透過する力もすごいんです!!!
UVーB波はガラスで遮断されるにも関わらず、UVーA波はガラスでもほとんど遮ることができないので、家の中や車内でも油断は禁物です。

 

肌の老化、原因は日焼け

肌の老化現象の中で、真っ先に思いつくものはシワやたるみではないでしょうか。
肌の老化の原因は加齢によるものだと思われがちですが、
実は、その原因の80%は「日焼け」によるものだと言われています。
紫外線にさらされた肌はダメージを受けます。
肌の表面で日焼けを起こし、シミやそばかすの原因となります。
さらに、肌の奥深くに浸透し、シワやたるみを引き起こします。
シワやたるみの原因となるUV−A波は、雨や曇りの日にも、家の中や車内にも、そして季節にもお構いなしに降り注いできます。
毎日のUVケアが肌の老化防止には必要不可欠です。

 

 おすすめの日焼け止め ランキング 

おすすめ度 ★★★★★
ポーラ ホワイティシモ UVブロックシールドホワイト
おすすめ 日焼け止め

UV対策&美白&スキンケアがこの1つでできる優れもの。
さらっとして伸びが良く、白浮きしません。
ウォータープルーフで、顔・からだの両方に使えます。
UVカット効果も高いのに、乾燥などせず、これを塗るとファンデーションの保ちも良くなるという声もあり、一本持っていれば万能に使えるおすすめ日焼け止めです。
SPF50・PA+++

POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」の詳細が知りたい方・・・
どんな風に届くのか?やお得な情報、実際に商品を注文して手元に届いたものなどご覧いただけます。
>>おすすめの日焼け止め POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」

POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」の使用方法や使用感が知りたい方・・・
実際の商品を使用し、体験談やワンポイントアドバイスなどをご覧いただけます。
>>おすすめの日焼け止め POLA(ポーラ)「ホワイティモ UVブロック シールドホワイト」口コミレビュー

 

おすすめ度 ★★★★☆
HANAオーガニック ウェアルーUV
おすすめ 日焼け止め

オーガニックで肌に優しく、ファンデーションのようなUVベース。
2色から選べ、光をコントロールし、瑞々しい透明感とほんのりピンクがかったいききとした肌に仕上げてくれます。
美容液成分が85%で、肌そのものを美しくしてくれます。
SPF30・PA++

 

 

日焼け止めはいつ必要?

少しずつ暖かくなる3月、そして4月を過ぎ、ゴールデンウィーク辺りから本格的にレジャーに出かけるという方が多いのではないでしょうか。
5月ともなると日によっては半袖で大丈夫だったり、日差しが強いと汗ばむ季節になりますよね。
それくらいになってくると、普段から日焼けに対して気を配られている方は、日焼け止めを使うようになるという方が多いです。
でも、ちょっと待って下さい。それお肌にとって危険信号です。
それでは、日焼け止めはいつから使うのがおすすめかをお伝えしていきますね。

 

日焼け止めは天候・季節・場所を問わずに塗るのがおすすめ

UVーA波とUVーB波の紫外線の特徴がわかった方なら、
日焼け止めの必要性がわかっていただけたのではないでしょうか。
紫外線は、雨や曇りの日でも、夏以外でも、家の中や車内でも、
容赦なく肌にダメージを与えます。

uvindex_graph出典:UVインデックスの年間推移グラフ(気象庁ホームページより)

グラフを見ると、5〜8月にかけて紫外線量が最も強くなりますが、春や秋にも紫外線量が強いことがわかります。

uvindex

そして、WHOが示すUVインデックスを見てみると、5〜8月のみならず、3〜4月・9〜10月の中程度の紫外線量でも、「日焼け止め」を塗ることを推奨しています。
ましてや、「日中はできるだけ日陰を利用しよう」と言われても、「長袖シャツや帽子を利用しよう」と言われても、なかなかそうもいかないですよね。

となると、やはり1年のうちで8ヶ月もの間、日焼け止めが必要不可欠というわけです。

 

日焼け止めの正しい塗り方・きれいに塗るポイント

日焼け止め、意外と正しく塗ることができていない方が多いです。
ファンデーションやマスカラ、チークなどのように目に見えて効果がわかるものではないので、
確かに難しいかもしれません。
でも、「日焼け止めを塗ったけど、日に焼けてしまった!」という方、「よくわからないから、何となく適当に塗っている」という方、「日焼け止めなんて塗ったことない」という方も、
せっかく「日焼け止めを塗る」というひと手間を加えるのですから、最大限に日焼け止めの効果を引き出して、肌へのダメージを抑えましょう。
日焼け止めを制するものは、夏を制するのです!

 

日焼け止めを塗る順番とは?

スキンケア→日焼け止め→化粧下地→ファンデーション
まずは、化粧水・乳液 または オールインワン美容液 などの基礎化粧品でお肌を整えましょう。
スキンケアをしっかりとしておくことで、日焼け止めの刺激から肌を守り、土台をしっかりと作っておくことで、日焼け止めが肌にきれいになじみます。
その後に、日焼け止めを正しい量で、正しい塗り方で肌に伸ばしましょう。
最近では、化粧下地としても使える日焼け止めもあります。その場合は、ファンデーションへと続きます。
化粧下地を、日焼け止めとは別で使う場合は、日焼け止めの後に化粧下地→ファンデーションを使いましょう。

 

日焼け止めの適量とは?

日焼け止めを正しい量で使っている方って、意外と少ないです。
もったいないから・・・、塗りすぎるとベタベタしそう、肌に悪そう・・・などの理由で少量を肌に伸ばしている方が多いです。
でも、正しい量を使わないと日焼け止めの効果が発揮されませんので要注意!
メーカーでの指示量があれば、その通りの量を使ってください。
もし、それがわからなければ・・・

クリームタイプの日焼け止め
大粒のパール2つ分

乳液タイプの日焼け止め
500円玉の大きさ

※上記の目安量は、顔に使用する場合

この量は、一度に塗るのは難しいので、二度に分けて塗るとうまく伸ばすことができます。

日焼け止めの適量は、1平方センチメートルあたり2mgとなっており、この量からSPF値・PA値が算出されます。身体に使う場合は、この量を目安に塗る量を調整してください。

 

日焼け止めの正しい塗り方とは?

顔に日焼け止めを塗る場合

1.日焼け止めの適量、その半分をまずは顔の5点にのせていきます。
BBクリーム 手順
おでこ・両ほほ・鼻・あごの5点です。

2.その5点を内側から外側に向かって、指で軽くトントンと叩くように伸ばしていきます。
「塗る」というよりは、「のせる」ようにしていくのがポイントです。
そうすることで、ムラにならずきれいに塗ることができ、日焼け止めが落ちにくくなるだけでなく、白浮きしにくくなります。

3.きれいに伸ばし終えたら、もう半量を同じように顔の5点にのせ、指で軽くトントンと伸ばしていきます。
小鼻の横なども忘れないように。頬などの広い部分もムラのないよう丁寧に伸ばしていきましょう。

4.最後に、耳・首の後ろ・デコルテなど忘れがちな部分にも付け足して塗ります。

これで、日焼け止めは完璧です。
日焼け止めが肌になじんだら、化粧下地やファンデーションなど次の行程へ進んでくださいね。

 

身体に日焼け止めを塗る場合

1.日焼け止め適量を・・・
クリームタイプの場合
身体に直接つけます。手首から肘あたりまで一本の線を描くようにつけると、ムラなく伸ばしやすくなります。
足も同様に、足首から膝あたりまで一本の線を描くように。乳液タイプの場合
身体に直接つけるのが難しいようであれば、一度手のひらにのせてから、身体にさっとのせて伸ばしていきます。

2.顔のように細かい場所が少なく広範囲に塗らないといけないので、手のひらも使って伸ばしていくと早いですが、なるべく指も使いながら、顔と同様に軽くトントンとのせるように伸ばしていきましょう。

3.これで、ムラにならずきれいに塗ることができます。
日焼け止めが落ちにくく、白浮きもしにくくなるので、ぜひ実践してみてください。

おすすめ クレンジング
手の甲や足の甲、指先は見落としがちですが意外と焼けやすい部位です。隅々まで忘れずに塗ってくださいね。

 

日焼け止めの種類と特徴

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤とは?

紫外線吸収剤と紫外線錯乱剤の違い

日焼け止めには、紫外線をカットするために「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」のどちらか、もしくはその両方が含まれています。
よく商品説明に「紫外線吸収剤不使用」や「紫外線吸収剤フリー」など目にすることがあると思います。
こういった言葉を目にするせいか、紫外線吸収剤はお肌によくないというイメージをもたれがちですが、一概にどちらがよいと言えるものではありません。

では、この「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」どう違うのでしょうか。
そして、どちらを選べばよいのでしょうか。

紫外線吸収剤・・・紫外線を吸収し、化学反応を起こしエネルギーに変えて放出させます。

紫外線散乱剤・・・反射・散乱させることで紫外線を跳ね返し、肌に当たらないように防御します。

 

メリットとデメリット

メリットデメリット

 

 

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の選び方

どちらもメリット・デメリットがある紫外線吸収剤と紫外線散乱剤ですので、どちらが一概に良いとは言えません。

紫外線吸収剤は肌に良くないというマイナスイメージから敬遠されがちですが、アレルギーが起こらない人ならば、さほど気にする必要はありません。
また、最近では、紫外線吸収剤をカプセルやシリコンでコーティングし、肌への刺激を抑える技術が使われた日焼け止めも開発され、一概に紫外線吸収剤を使った日焼け止めが肌に負担になったり、刺激が強いとも言えなくなってきています。
持続性についてですが、紫外線吸収剤は汗や水に強いため、ウォータープルーフの日焼け止めもあり、日焼け止め効果が紫外線散乱剤を使ったものより長持ちし、塗り直しが必要ないと思われがちですが、化学反応の効果が時間とともに薄れるため、塗り直しが必要です。

紫外線散乱剤は、肌に優しくノンケミカルだと言われていますが、人によっては肌荒れなどを引き起こす場合もあります。
また、白浮きしやすさを軽減するために粒子をナノ化したり、表面処理をするなどした日焼け止めもあります。
そして、汗や水には弱いのですが、紫外線吸収剤と違い、化学反応で紫外線をカットするのではないため、汗などをあまりかかない環境下であれば塗り直しを必要としません。

 

泡 洗顔 結論!自分の体質や好み、TPOに合わせて使い分けましょう
特にアレルギーなどがない限り、好みの使用感や室内で過ごす日、アウトドアやレジャー、海やプールへのお出かけなど、その日の状況に合わせて日焼け止めを選択することが大切です。

 

日焼け止めのタイプと特徴

日焼け止めには、様々な種類があります。
用途や好みのテクスチャーなどによって、うまく使い分けてくださいね。

クリームタイプ

一般的な日焼け止めタイプ。保湿力が高く、ウォータープルーフのものも多くあり、落ちにくい。
しっかりとしたテクスチャーで、伸びが悪く白浮きしやすい。

【こんな方におすすめ】
☆絶対に焼きたくない方
☆海やプールのレジャー、アウトドアで使いたい方
☆からだ用として使いたい方

 

 クリームタイプ日焼け止めのおすすめ 

 

ラノア ミネラルCCクリーム
lanoa-uv

敏感肌にも使える、お肌にやさしいノンケミカルの日焼け止めCCクリーム。
日焼け止め効果に加え、スキンケア機能と化粧下地としての効果もある便利な1本です。
SPF50・PA++++

 

乳液(ミルク)タイプ

肌にやさしいものが多く、塗りやすく伸びが良いのが特徴。
からだだけでなく、顔にも使えるタイプが多く、化粧下地として使えるものもある。

【こんな方におすすめ】
☆顔用として使いたい方
☆敏感肌の方
☆普段使いをしたい方

 

 乳液(ミルク)タイプ日焼け止めのおすすめ 

 

ポーラ ホワイティシモ UVブロックシールドホワイト
おすすめ 日焼け止め

UV対策&美白&スキンケアがこの1つでできる優れもの。
さらっとして伸びが良く、白浮きしません。
ウォータープルーフで、顔・からだの両方に使えます。
UVカット効果も高いのに、乾燥などせず、これを塗るとファンデーションの保ちも良くなるという声もあり、一本持っていれば万能に使えるおすすめ日焼け止めです。
SPF50・PA+++

>>おすすめ日焼け止め!POLAポーラ ホワイティシモ UVブロック シールドホワイトはこうして届きます
>>おすすめ日焼け止め!POLAポーラ ホワイティシモ UVブロック シールドホワイト 口コミ評価

 

 

HANAオーガニック ウェアルーUV
おすすめ 日焼け止め

オーガニックで肌に優しく、ファンデーションのようなUVベース。
2色から選べ、光をコントロールし、瑞々しい透明感とほんのりピンクがかったいききとした肌に仕上げてくれます。
美容液成分が85%で、肌そのものを美しくしてくれます。
SPF30・PA++

 

 

ジェルタイプ

さらっとした使い心地で、日焼け止め特有の肌のベタつきが気になる方でも使いやすい。
透明で伸びも良いため、白浮きしにくい。汗や水には弱いものが多い。

【こんな方におすすめ】
☆日焼け止めが苦手な方
☆普段使いしたい方
☆からだ用として使いたい方

 

 

スプレータイプ

手を汚さず、肌にシューッと吹きかけるだけでUVカットができ、手軽に使えるのが特徴。
塗りムラができやすく、細かい部分までは行き届かない。

【こんな方におすすめ】
☆お出かけ前にささっと済ませたい方
☆外出先での塗り直しに使いたい方
☆からだ用として使いたい方

 

 

パウダータイプ

さらさらした使い心地で手軽に使える。
メイクした後でも使用でき、化粧直しの時にも使いやすい。
肌にやさしいが落ちやすいため、こまめな塗り直しが必要。

【こんな方におすすめ】
☆顔用に使いたい方
☆化粧直しとして使いたい方
☆敏感肌の方

 

 パウダータイプ日焼け止めのおすすめ 

 

エトヴォス ミネラルファンデーション
おすすめ ファンデ

付けていることを忘れるくらい軽い付け心地。
目立つ毛穴もきれいにカバーしてくれ、家で過ごすインドアな日なら、
これ一つでUV対策オッケーです。
クレンジング不要、石けんでメイクオフできるのも嬉しいですね。
SPF30・PA++

 

 

シートタイプ

首の後ろなど塗りにくい部分にも使いやすい。
携帯にもかさばらず便利で、手軽に使いやすい。
全身に使うと割高で、UVカット効果はあまり高くありません。

【こんな方におすすめ】
☆外出先で使いたい方
☆からだ用として使いたい方
☆部分的に使いたい方

 

 

紫外線対策はこれでばっちり!

いかがでしたか?
自分にぴったりの日焼け止めは見つかりましたか?

日焼け止めを使うことはとても大切ですが、それ以外にも手軽にできる紫外線対策があります。

 

  • 紫外線の多い時間帯 午前10時〜午後3時の外出をなるべくしない
  • 日傘や帽子・腕カバーを使う
  • UVカット剤を使う
クレンジング おすすめ
クレンジング おすすめ
クレンジング おすすめ

 

 

 

 

洗濯物は午前10時までに干したり、夕方に買い物に行くなど、ちょっとした心がけで浴びる紫外線の量を減らすことができます。

ぜひ、日焼け止めと併用することで、より完璧な紫外線対策をしてくださいね。

 

Sponsored Link



HANAオーガニック ウェアルーUV 公式ページへ